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オーストラリア・クイーンズランド州教育省・日本語教育アドバイザー (国際交流基金派遣日本語教育専門家)、宮城教育大学教授を経て、2002年より現職。博士(文学:大阪大学)。専門は日本語教育、文化人類学。幼少期より複数言語環境で成長する経験と記憶を「移動する子ども」という分析概念で捉え,子どもたちのことばの教育について研究を行う。編著書に『私も「移動する子ども」だったー異なる言語の間で育った子どもたちのライフストーリー』『「移動する子どもたち」のことばの教育学』、『日本語を学ぶ/複言語で育つ――子どものことばを考えるワークブック』(共著)『移動とことば』(共編)(以上、くろしお出版)ほか多数。 |
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2020年3月 JF/BATJ共催セミナー「教育方法としてのドラマ」 |
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日時:2020年3月14日 (土) 9時-16時30分 ※ 日本との時差のため、開始時間と終了時間を変更いたしました Venue: キングス・カレッジ・ロンドン、The Council Room (Strand, London WC2R 2LS) 講師: 宮崎充治先生 (弘前大学教授、獲得型教育研究会運営委員) ワークショップ・ファシリテーションチーム: 獲得型教育研究会 宮崎充治先生 (弘前大学) 早川則男先生 (中村中高等学校) 両角桂子先生 (武南高等学校) 渡邉千景先生(桐朋女子中学高等学校) 和田俊彦先生 (跡見学園中学校高等学校) 初海茂先生 (獲得型教育研究会事務局) コーディネーター: 藤光由子 (国際交流基金ロンドン日本文化センター BATJ会員) 実践報告発表者 (敬称略、50音順) 加藤さやか (スペイン、サラマンカ大学)、加村彩 (Carden Primary School)、黒田朋斎 (元国際交流基金日本語専門家)、斉木ゆかり(東海大学)、中尾菜穂 (元国際交流基金日本語専門家)、鳴海富美子 (エディンバラ大学)、ペレラ柴田奈津子 (ロンドン大学SOAS) グループ発表: 植原久美子 (ベルリン日独センター)、時本美穂 (サピエンツァ・ローマ大学)、西澤芳織 (オックスフォード大学)、根元佐和子 (パリ南日本語補習校)
- 暫定プログラム - 参加申し込み受付は終了致しました
参加費:
| オンライン参加 (約70名) |
| BATJ会員 |
BATJ非会員 |
| £10 |
£20 |
- 上記の参加費には、PayPal手数料が含まれています。
- お申し込みの前に、オンラインで入会手続きを済ませていただければ、BATJ会員料金が適用されます。会員申込みは入会案内をご参照ください。
- 変更・キャンセルは、2020年3月6日 (金)までにご連絡ください。2020年3月7日 (土)以降の変更・キャンセルには、参加費の払い戻しができませんので、ご了承ください。
銀行振込: ペイパルでの支払いができない方は、銀行振り込みを受け付けます。
銀行振り込みをご希望の方は、必ず、seminar(AT)batj.org.uk (セミナー担当)と treasurer(AT)batj.org.uk (会計担当) まで、ご連絡ください。振込みの際、リファレンス欄に、イベントの日付 [20200314] と英文氏名をお書きください (例: 20200314 YAMADA)。
Barclays Bank Oxford City Centre Branch, The Oxford Group, P.O. BOX 333, Oxford, OX1 3HS Account No: 90484385 Sort Code: 20-65-18 IBAN: GB98 BARC2065 1890 4843 85
協力:
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